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4/28/2018

memory







there’s no memory
faded away

it’s still there
where you don’t see
inside at the deepest part

sometimes
it comes out
clearly and vividly

surprisingly
when you need it

*

i tell you
it didn't fade away really

your voice
your eyes
your hands
your words...
all in me
i still remember vividly


ほんとうは
ぼやけて かすんだ
とおく淡い(泡い)
記憶など
ひとつもなくて
.
ただ わたしの視えないところに
仕舞い込まれているだけ
.
そこに ちゃんとある
.
時折り 不意に
必要なときに
鮮明に 蘇り
はっとさせられる






4/07/2018

rain and sunshine



the moment I had today
is just like the life as it is;
a bit of rain with 
dark clouds in the sky
but sun ray
still shines on you 
so bright




ちょっとの雨と黒い雲
それでも輝くお日様のひかり

今日のお天気雨は
まるで人生そのもの





3/25/2018

雪の春分










































雪のふる春分

人は出会いや別れを繰り返して
なんの為に生きているのでしょう
 



魂の学びのため
心に愛と感謝、平和をもちつづけ
この世を美しく輝かせるため

でもまだまだ自分は弱くて
人に依存していて 自立もできていなくて
執着をどうしても手放せない
ちっとも変わっていない

と いろんなことに気づかされ
日々感謝して生きていますが



本当はそんなの建て前で

魂の学びとか
そんなことどうだっていいじゃん
依存したって 執着したって
迷惑かけたって
自分中心だって
怠けてたって

願いをかなえて
幸せを感じて
好きなことだけして
楽をして生きたい
ただ人生を楽しみたいだけ

てあっけらかんと言いたいのに

やっぱり
人を助けたいとか おこがましいこと言って
お利口さんの仮面をかぶりたいのかな

嬉しい嬉しい出会いと
辛い辛い別れがあって
そんなことを思い知らされている春分です


なんて
考えだすと訳がわからない
弱さもさらけ出せる自分を演じたいのかも
なんだか計算高い人みたいです
ここまで吐き出す自分を
いやまだまだ出しきってはないけれど
ちょっぴり恥ずかしく感じる反面
癒されるから書いてるのかもしれません

そして涙は
毎日のように流れるけれど
寄せては返し
苦しみも悲しみも洗い流す引き潮となり
静かな浜べに あたらしい朝が訪れ
美しいひかりが届くとき
私はたくさんの愛で包まれて
微笑んでいることに気づきます

人生ってこんなにも素晴らしいって

そう雪にかすむ雲のむこうには
たくさんのひかりが
このあたらしい宙(そら)の一年
あたらしい季節を祝福して
降り注いでいると思うのです

そのひかりに包まれるとき
私たちはもっと高みへ
むかえるのかもしれません

結局 最後は
お利口さんになってしまいました

ここまでお読みくださり
ありがとうございます









12/31/2017

to the end of 2017






いちねんのおわり

 

わたしにとって今年はどんな年だったのでしょう

 

自然のいとなみによりそうくらし
季節のうつりかわりのなかで養われる感覚
天体の動きに導かれた歩み
 

暗闇のなかに光をみつけること

自分の内なる声にしたがうこと


本来のわたしに戻っていくこと


そのようにみちびかれた一年でした


ことし...立春から

春分
夏至
秋分
冬至


その大きな季節のめぐり
太陽と月のうごき
めぐりくる新月と満月
星々のうごき

その流れのなかで生きてきたのだと





そして今日は大晦日
 

目をつぶれば

そこには満天のほし
 

おおきな宇宙のなかのわたし
 

わたしのうちのはてしない宇宙



なんて美しい自然の摂理のなかを
私たちは生きているのでしょう
活かされているのでしょう

 
そう想うと
胸がいっぱいになります
 

わたしにもたらされたもの
全てがご縁でありギフトであったと


 

みなさまにとって2018年も
うつくしいとしとなりますように





























looking back this year,
a few hours left (for me).
it was for me (and for you):

a life along the nature's being
sensing changes of the seasons
a path which was led by the stars
finding a light in the darkness
following own inner voices
going back to my-'original'-self


along the year:
from the beginning of 'spring'
there were

spring equinox
summer solstice
autumnal equinox
winter solstice


i was there in the season's cycle



and now on new year's eve
when i close my eyes
i see the sky full of stars
me in the universe
and cosmos in myself



sun and moon
new moon to full moon
stars and planets
and our earth

 

how beautiful is the world
we all live in

and we are made to live in
when i think of this
there's only one thing i feel
how much grateful that i am here
meeting all of my beloved ones



 
thank you so much for being here
helping and encouraging me all the time
i wish you all the newly coming year
to be wonderful and full of bliss



31 dec, 2017








12/01/2017

私の世界 私の願い




いつのころからか
自分の中で 受け入れられないこと
それがはっきりしてきました

暴力、嘘、人をだますこと
自分に嘘をつくこと
自分の望まないことをすること


もちろん、もとから暴力も嘘をつくこともできませんでした
けれど最近は、ドラマや映画のような架空のものでも
そのような場面を観ると涙がでてきてとまりません
たとえ賞をとるような芸術作品と言われるものであっても
もちろんテロや殺人事件などのニュースはなおさらのことです


身体が、魂に呼応して拒否するのです


 

私たちの周りの現実は、私たちの考えが作り出しているといいます
一人一人に世界があり、それを作り出しているのは私たちの願いであり思考です

 

私の願いは、この世の中を美しいもので満たすこと
この世界が美しいもので輝けば
私たちは自ずと幸せになり この世は平和な世界となる
そう思って行動しています
それが私の使命なのだと思うようになりました

けれど、それはわたしの願いであり使命であるのみならず
私たちはみな、美しい世界を創るために生まれてきたのだと思います

というよりも この世界はもとからとても美しく
私のまわりにいる人々も美しく
つねに美しい物ごとを創りだしています
どこにいても美しいものは見つけられるし
それによって私は感動をもらえるのだと思います
だからこそ それを周りの人にも届けたいと思っています



私の生きる世界は美しい
それは事実だと思うし
それがわたしにとっては もはや当たり前のこと
であるからこそ 私が観るこの世界は

美しくあり続けているのだと思います



けれどこの世には世界は醜いと思っている人も存在します
同じ世界に生きているはずなのに
なぜこんなにも受けとめ方が違ってしまうのでしょう 

それは認識の違い
この世は美しいという考えを

私は自分の願いであることを突き抜けて 
当たり前のこととして受け止めている

 

私たちは まわりのものごとを当たり前のこととして認識している
言い換えれば、自分の願いであり考えを 
当たり前と思えるほどに信じきっていて
だからこそ それが現実として目の前に現れているのです

そう言えるのではないかと ふと思いいたりました
そう、私はすでに 自分のおおいなる願いを叶えていたのです



私の願いはすでに現実となっている

この事実に気づいたこと 気づけたこと
それは私にとって 大きなギフトといえるような

感動的な出来事でした
 



自分を信頼すること
その他の願いを叶えることも同じ
自分の想いを100%信じることができたときには
願いはもう叶っているのでしょう
それは時に困難な状況を前にして 難しいことかもしれません 

けれど わたしたちはイマジネーション 想像力という
すばらしい力をそなえています
想像力 それは創造力にほかなりません
頭のなかに想い描く 夢や希望 願いは
そのまま現実となるのです

なぜって 素敵なことを想像しているとき
わたしたちは わくわくして楽しい豊かな気分になれます
そんな気分のときって なんでもできるような気持ちになります

そんな気分のときには
大きいことにもチャレンジできそうだし
自分にできないことは人に頼むこともできそうです
そしてできそうだなと思えたとき 人は実際に行動します
するとそんな時には大きな力になってくれる人が必ず現れるのです

なぜって わくわくして幸せそうな人のところには
他の人も自然と吸いよせられるように近寄ってくるからです
しかもわくわくした人ばかりが集まってくるのです
みなで楽しむことができるのです
 
願いの現実化ってまわりの人も巻き込んで循環する
すばらしい出来事なのですね


私にも次なる願いがあります
これは一見 お金もなにもない一人の人間には
なかなか出来ないようなことにも思えます
でもずっと想像し 妄想を膨らませていると
あ、こんな方法もあるなって
いろいろインスピレーションが湧いてきます
そこから取り組むと 実現できそうな気がしてきます
だめならだめで 他にも方法があるなって思えます
そうやって少しずつ一歩ずつ 願いの実現にむかって
歩んでいきたいと思います



 

 
      

 

私のなかの泉





相手の気持ちがわからなくて
自分を見失うこと
自分に自信がなくて
人から愛されてないと思い込むこと


なんて世界を私は生きていたのだろう

愛することがこんなにシンプルなことだったとは


わたしの中から溢れ出す想いは
どんなに想っても涸れることなく
何かあっても変わることなく
ひとすじのひかりを受けて輝く泉のよう 


あなたはいつもそこにいて
私を心の目でみていてくれる
ただそれを感じていればいいだけ



私のなかには宇宙があり
アカシックレコードでさえも
望めばいつも受けとることができる

それは私のなかの真実


なのになぜ涙はこんなにも溢れてくるのだろう
まるで涸れることのない泉のように